AMERICAN HARDCORE
1000円デーに行ったので立ち見もでる盛況ぶり。黒ずくめなメンズが多いかと思ったらそんなこともなく。
流血はなかったですが、客殴ってました。
ラストのパンクは死んだ!にしびれました。まさに刹那を疾走したという。その時代の勢いと閉塞感を肌で感じました。
作品の中によくでてくるフライヤーのデザインに目を奪われます。パッキリ白黒(いわゆるモノクロ2階調ね)で写真と文字配置してて、いかにもコピーでDIYな荒れ感がかっこよかった!ヒリヒリした雰囲気がパンクっぽくてよい!やるきがでます。
意外にも薬に頼らないんだなあと思いました。マイナースレットのイアン・マッケイ(× ディラン・マッケイ)が薬やめろって言ってた。意外意外!
バンドの人はだいたい、曲と曲の間は静止してるのに、演奏始まると急に激しく動きだしておもしろかった。
あとバッドブレインズの突然のラスタ化には ( ゚д゚ )ってなりました。
ノイバウテンの人が出てるクロッシングブリッッジの予告編やってましたが、どうなんだろうね?(そんなに…か?)ちょっと判断しかねたのでこれも1000円デーにいこうとおもう
ただ、ノイバウテンって名前がでた瞬間会場がざわつきました。
しかしなんでアメリカの若者はあんなに筋肉ついてるんだろうなー
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