トップページ | 2006年2月 »

2006年1月30日 (月)

偉業です!

Yahowa13 フリンジカルチャーさん のところで、何回かにわたりヤホワ13の歌詞を聴き取ってブログに掲載というすごいすごい試みがされるそうなので心のそこから応援します!みなさまもあつく見守りましょう。フリンジカルチャーさんというのはをこんな本を出版されているせんせいがやっているブログでして、ヤホワ13のBOXセットをキャプテントリップレコーズから発売する際に、歌詞の聴き取りと解説を手がけられたという偉大な方です!わたしは彼のブログを読んでからというもののトルコのロックが気になりだしています。

話がそれましたがヤホワ13のBOXセットは、最初に出た方は歌詞・解説つきだったのですが再発の方は歌詞がついてないそうなので今回の一連の企画はかなり貴重なものではないでしょうか。おー!やほわ!

あとあとmiceparadeとtown&country(サーファーの服じゃないほう)が来日するそうなのでたのしみすぎー!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月29日 (日)

その後のゲゲゲの鬼太郎

Sonogonokitarou_3 その後のゲゲゲの鬼太郎、別名エロ鬼太郎

少年まんがの呪縛から解き放たれ、水木サンの持ち味(しもねた)が全開になったちょうぜつ問題作です。

高校生になった鬼太郎が恋をし、愛欲におぼれ、ゲイバーに行き、酒もタバコもたしなんで、相撲をし、野球少年になる!チャンチャンコはボーダーのセーターに(でもちゃんと祖先の霊毛でできてるの)。ねずみ男はあいかわらずどうしようもないが、目玉の親父でさえ肉風呂につかる始末。エロとくだらなさでできてるような作品で、その破壊力は鬼太郎初心者にはおすすめできないほど。特に3巻はゲップがでるくらいひどいwwwこれでもかこれでもかと畳み掛けてくるしもねたにもうゲッソリ☆

成長した鬼太郎の異様な姿は一見の価値あり。全3巻。

 

Book その後のゲゲゲの鬼太郎 (1)

著者:水木 しげる
販売元:扶桑社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

2、3巻は品切れ中みたいです。大きい本屋さんに行けばあるかも??
 

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年1月26日 (木)

トリピーのゆのみ!

Toripimagu

トリピーの湯のみ

友達がくれました。
わーいわーいワイクリフジョン!

裏に景徳鎮ってかいてあるwww


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月20日 (金)

The Devils Anvil

B000009cd601_scmzzzzzzz__2 The Freak Scene/The Devil's Anvil これは編集版で、Freak SceneのPsychedelic Psoulとセットになっています。

The Devils Anvil / Hard Rock from the Middle East
未体験の中東ロック!
ジャケからして変、砂漠にピラミッド・・そして構えるメンバー・・ビザールだわよ

なかみはガレージサイケあり、ムード歌謡みたいな曲ありで、中近東の雰囲気が漂っています。ウリーウリーっていう掛け声が、ザッパのわうぃずうぃに近いうきうき感。SEを用いず生音にこだわって作っているらしいこのグループの正体は??

解説も英語なもんだからさっぱりわからず…ネットで検索してもあんまりでてこない。音のかんじは中東でも彼らはNYのバンドで、クリームやマウンテンのFelix Pappalardi が 結成したバンドということはわかった。あとは、(いきなり飛ぶけど)パパラルディが奥さんに射殺されたってことがわかりました。壮絶な最期なのね。

わたしは知らなかったのですが実はこのデヴィルズ・エンジェルはフリークシーンと同じくらいに米サイケシーンでは重要らしいので、かなり濃い編集版といえます。

ちょっと変だし、サイケといってもロックなのでかなり聴きやすくてなかなかよいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月19日 (木)

秘密結社なのかな

13thThe 13th Floor Elevators のジャケットの
うらにフリーメーソンのマークが!

The 13th Floor Elevators
さいこうにきもちわるくてかっこいい!
今日久しぶりにひっぱりだして聴いたら以前聴いたときよりピンときた。トゥクトゥク!

はげしい曲にもトゥクトゥク
しんみりする曲にもトゥクトゥク
キェ~~~~~って歌ううしろでトゥクトゥク

ただごとでないミリキをかんじます

フリーメーソンとは関係があったのかな?なんだかとってもオバカルトってかんじです。フリーメーソンはいわゆるロータリークラブのようなものらしいですけど、やっぱりこのマークを見ると秘密結社と呼びたくなるあやしさがあります。
なんともサイケでオカルトです

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年1月16日 (月)

でぃーじぇーめだま

Photo_6 タワレコのおまけ

おねいがくれました。

ありがとう!ズィギズィギ

ありありありありありありありありありありあり…
(ありがとうファットボーイスリムmix)

調布界隈に行くと、道を歩いているおじいさんの左腕があるかないかを
ついついチェックしてしまうね!

調布の深大寺には鬼太郎茶屋があるんだよーおすすめです。


| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年1月14日 (土)

フリーメーソンにはいりたい

http://blog.smatch.jp/sinsan/archive/26
辛酸なめ子さんがビッグサイトで行われた骨董市で
フリーメーソングッズを入手したそうです!
ゴイスー!
うらやましいなー
世田谷ボロ市に明日行くつもりなんだけど、ここにはないかナー
ふだんより神経を研ぎ澄ませていってきます。

フリーメーソンの日本支部は東京タワーの近くにあるようですねー
サイケ電波キャッチ!
日本グランド・ロッジのサイト
http://www.japan-freemasons.org/japanese/

| | コメント (1) | トラックバック (0)

まほちゃんにビリビリくる日

Photo_3 SHIMAOMAHO似顔絵4コマ劇場
http://blog.excite.co.jp/shimaomaho

おもしろいコレ
くやしー!
ついつい声だして笑ってしまうこともしばしば。。
まほちゃんゴイスー

笑いのセンスに磨きがかかったね!
とおもったら彼女もいつの間にか27歳らしいですよ。
なるほどもう立派なレイディーですね洗練されたわけです。
彼女の、友達になりたいと思わせる目のつけどころのよさ/アンテナのはり具合
(たとえばドラマ「女の一代記」で瀬戸内寂聴を宮沢りえが演じるという
「えー!?」そして「???」をすぐさま切り取ってみせるセンスときたら!)
クク…、と唇を噛みつつも認めざるを得ません。

わたしもまほちゃんのような(しかしオリジナルな)芸風をみだきたいもの。
2006年はそちらをプッシュしていきます。

しまおまほさん、小田島等さん、UJTさんら(sun ra !?)の作品見てると
触発される。こういうのやりたいなとか絵描きたいなとか

やりたいことはいっぱいあるけど形にするのが難しいな。
がんばらねばね

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 3日 (火)

箱根の復路

Photo_4ゴールまでみにいってきました。
中日ファン(かつアンチきょじん)という身分をかくして、
読売の旗をふるのは
ちょっと屈辱でもあり。夢だったことでもあり。。
複雑でした。

最初にゴールにきたのは亜細亜大!意外すぎる!
今年も駒大だっておもってたのになあー。

わたしは順大ファンなので応援していました。往路優勝して、
途中まで調子よかったから、いけるかな!?とおもったけど
ああ…ブレーキになっちゃった選手のこ、気の毒だなあ
サンケイのビルのとこにあった大画面でダイジェストをみたときは涙がでました。
最後まで襷をつないだのがもう涙涙
心にやきついてはなれないよ。

来年は芦ノ湖いきたい!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

トップページ | 2006年2月 »